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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

可能性

可能性は無限大とかいうが 

現実には24時間と 個々の体力があるから どうしてもそれに制約される。

これが個人の限界

可能性はまだあると思い 1人でムリしてきたけど 1人でやる分には 可能性は限定される。

 

意識を高める為に この言葉はよく使われるが 加齢ということもあり 20台や10台のような 無限感はまったく無い。

 

そもそもそこで 感じる無限感は 妄想だから

時間が限られていることが理解しきれないから 無限を感じてしまう。

 

物理空間で物理作業をこなすということは有限であり

この現実の物理空間で どこまで可能性を広げることができるか  ということだと思う。

考えてみれば当たり前のことであえて書くようなことかどうかさえ疑問だけど

 

本を読むのが好きだけど 読める本の量は限界があるから それと それをどこまで読み込めるか を考えると それを 本の量だけみて 多読することは 内容を軽くなぞる程度にしかすぎない。

多読は正直 あまり意味がないとさえ思える。

なぜなら 大半が見つける作業になってしまうから

だから ここぞときめて その関連を読み込むことのほうが 1万冊ざっとよむよりも価値があるとさえ思う。

 

とにかく可能性は有限だ。

その年齢は1年しかなく 繰越ができない。

 

15歳から20歳まの1年1年の 5年が大きいように 

大人になってからもおんなじなんだけど 認識しづらくなるから それがわかりづらい。だからこそ あっという間だったと皆いう。

でも 意識すれば 時間は長くなる

 

 

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