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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

AI と 失業

今 現在は 戦後 で 僕は戦後とともにずっと生きてきた という認識なんだけど

ストック的 建物 物資が足りず それが いつの間にかバブルがあり 

供給過多になり、そして 消費が鈍化した。

 

いつの間にか世の中にはインターネットが根付きはじめ 知らないうちに 身近な消費が簡易になり、しかし 商売はしづらくなった。

お金の価値は以前よりも低くなり ほどよく快適に暮らせる社会にはなった。

もちろん貧困はあるが それは 楽に歩めるレールをふみはずし 社会の構造を理解できない人達や イレギュラーな人

生活に関しては 安定的ともいえる時代だとは思う。

世界は不景気だとか 治安が悪化したとはいえ、以前よりは いろいろなものが手に入り便利になった。

昨日ローソンでフラッシュかフライデーを立ち読みしたら 辛坊氏のAI失業という感じのコラムをさらっと読んだが、今は 人が文字を手にいれた程の進化変化をとげる時代なんだという そこで AIによる失業が 増えるらしいと 

検索すると

人工知能が人間の雇用を奪い始めるまで「あと14年」#01 | CATALYST

>2030年くらいから雇用の崩壊が始まり、2045年くらいには大半の雇用が失われてしまうというシナリオも考えられる。これはかなり速く進展した場合のお話ですが、遅い場合でも2060年くらいにはもはや人間が社会ではたらいているイメージはそんなにないですね。

雇用は徐々にスーパーマーケットなど簡易なものから失われはじめいっているが

それが 劇的に ドラスティックに変化するのが2030年くらいということかな

そこで労働が限られた市場にさらに集約され 加速化して という流れなのかもしれない。

ここ5年で インターネットの主流がアンドロイドに置き換わったように

あと5年程度で 時代がおそろしく変化するのかもしれない。よくわからんが

ロボットを導入するには 採算がとれない分野でさえ という話が

いつのまにか そのロボットさえ廉価になり 普及する時代がくるのだろうとさえ思ったりする。

 

今 世の中では 人が足りないといわれているが いつ人あまりに転じるか

そういうことも考えるべき時代になったのかもしれない。

 

世の中の消費や 仕事の多くは 人間のミスに基づいたリカバリー的消費 リカバリー的 業務が多いがそれさえも デバイス操作が得意な人口が増えることにより 無くなっていくだろうし

 

どうなるだろうね とよく思う。

 

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