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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

指標

人は記憶のもとに 認識 理解 選択や判断ができると思う。

 

過去の記憶に基づき 毎時繰り返される場面場面の状況を認識 その他していくわけだと 考えるのね。

 

それは 時間的尺度も同じだし 人間に対する見る目 言葉の理解などなど けっこう広範囲にわたると思う。

 

出来事の 素の現実 ゼロ距離的事実 のまま判断できるわけではなく 

過去の記憶に基づくものだから 

 

どうしても その人間のフィルターがかかる。 

 

だから 同じ出来事を見ていても たとえそれが 小学生 中学生であろうとも 違うように見えるということをよく考える。

 

それを考えると 人って 同じ景色をわかちあえないものんだなあ とつい考え込んでしまうのね。

 

仮に ある出来事が 重なっても 全てが重なりあうことはなくて

一緒に同じ方向をみていくだけで せーいっぱいなんだろうなあ と思う。

 

 

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