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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

食えなくなる仕事  のニュースを見て

最近 よほど食いつきがいいのか 10年後食えなくなる仕事シリーズが 結構多い。

食えなくなる という 危機をあおる記事は 食いつきがいい。

未来のことだから責任をもたなくていいし いいことづくめ。

 

それで具体的なページがあったので それをみて 書いてみる。

10年後に47パーセントの仕事がなくなる。(ページをよく読んでいくと 勧誘だったので リンクはあえてはりません。)引用はこの1,2,3だけど 特別な内容でもないので断りもいらないか こぴぺじゃないし 引用はこの3行だけだから 

1、供給過剰 

  これは 以前からそうだったが 更にまして行くだろな

2、技術革新 WEBがより簡単に誰でもできるようになったように・・・

  日増しに感じていることだれもがね。

3、消費者の行動の変化

  そっぽむかれる よくあった話 そのサイクルが短くなっていくだけ

 

供給過剰に対して 別のデザイン別の価値を導入すればすむことなので

これは別に驚きではない。

三番の消費の変化もこれまでよくあったこと

 

問題は技術革新で 人々の仕事が機械にとってかわられていくことにより

やりたがらないような めんどーな仕事(機械ではできない複雑だったり 力仕事もああわさったり等 また 介護など)しか残らない。

 

一番打撃を受ける業種は

マッチングサービスがキーワードとなる仕事 

 

 

情報の非対称 で ぬくぬくとやってこれた業界が全部パーになり 消える。

ありえないマッチングが可能となり

簡単なマッチングについては みな 非対称がなくなり 差益がとれなくなる。

 

ただし、こみゅ障のような人は世の中に多く 他人とうまくかかわれない人は

けっこういるので すぐには変化しないけど

そういうこみゅ障気味の人も 楽に コミュニケーションできるアプリの開発

もされていくと思うんだよね。そうすると すきまがなくなり ずれもなくなり 

 

例えば  ACZ と表現されているものをそのまま買い続けている人がある日 ACZは  ZCZでも おんなじで代用できる OEMとかそういうのが 検索しなくても自動検索みたいので すぐわかるよな  もちろんそれに対してさらにまた別の対抗策がねられえるわけで 

心配することはないけれども 用意は必要

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