読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

表現

年齢と ともに 言葉数は増えていく 過去に学習した文脈 脈絡が 記憶に定着し いろいろな表現ができるようになっていく。

 

20代のころあれほど 思うけれども言葉にできなかったのに その問題はいつの間にか 解消されていく。

 

口がうまい下手ではなく だれでも 記憶 学習が重なることにより いろいろな表現方法ができるようになる。外国語学習したことがある人ならわかると思うが 日本語でも実は同じ事が若いときにはおきている。表現の仕方の蓄積が少なすぎて うまくはなせない。

 

かといってね  それができるようになったからといって ことこまかに  できるだけ特定して書くのは 相手を へきへきさせる。

理解するのめんどくさいんだけどって

 

 

いろいろな歌手が 加齢とともに なんか野暮ったくなるのもそのあたりではないかと思う。

 

 

あまりに状況説明が特定されたり量が多すぎると 共感できない。

 

 

 

だから  人と 何か 意思疎通をしよう思えば 特に表現者は シンプルに より 簡潔に  書きたいことを まとめるほうが よいのではないかと 

最近おもったりする。

 

そうでないと 伝わる前に 扉を閉められてしまう。

 

 

 

 

※わかりにくいんだけど と思われる記事が多いかもしれないが これでも意識して 難解な言葉や 長々しい文脈わかりづらい話は書かないように心がけているという感じ。

 

 

 

このような事に気づくきっかけがあった。

ツイッター 等 140文字めいっぱい書き気味で投稿していった時

 長文うざい この人気難しいーといわれたこと 陰口でね

それで 今の流れはこーなんだ というか おれも他人の文章は そー思うかもと 気づいたという・・・・

 

 

 

広告を非表示にする