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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

安く

他人とやりとりしていて こっちが売る場合だけど

安くほしいんですけど とか

安ければ 

とにかく安く

できるだけ安く

のようにいう相手は 

地獄にいけ 

と 思う。

 

思うものは仕方がない。

ついそうフレーズが浮かぶ。

使い方にもよるが初対面の人にいわれたら 他あたったら? ととりあえず 思う。

それに逆に安く売らないように考える。

なぜならそういう人は 金が高いか安いかだけで 人間関係その他はまったくみていないから 安く買えばあとはしらね なにか取引に不具合があれば 鬼のように態度をかえるから

 

高くてもいいからほしいなんて奇特人は 普通の品物ではいない。

ネットで比較すればそれなりの金額だせば 大手サイトで安心安全に手に入るから。

 

安くというのは あえて当たり前の心理を強調する くどい しかない。

 

その中で いくらでもいいよ という相手は かなり手ごわい。

いくらでもよくないのに あえてこのフレーズを使っている場合もあるし

これで駆け引きされていることもあるし

本当にいくらでもよい場合もあるし

こちらの出方 態度を ここで見定めようという心理もあるかもしれない。

 

こういう場合は いくらでもいいが いくらあたりのことを考えていっているか 察しないといけないし とんでもない数字をいえば 関係がそこでおわる。

 

言葉は 日本語的にその意味をなさないこともあるから

文脈というやつ

 

そういう駆け引きは面白いと以前は思ったが 最近 損得がからむ汚さがみえるようでめんどくさい。 数字は ひとつの指標にしかすぎないから 

 

 

(前後の脈絡があり 言葉とは意味をもつので それをうまくきりとって こういったよね というやつは 自分は苦手だが あげあしとりね。)

(数字は大事だが 取引をすることに意味がある場合もあるし こちらがあまり利益がなくても相手はその分利益をだしているゼロサムの場合 はたして こちらの利益が少ないことがよくないとはいいきれない。その分数重ねたらいいだけだから)

 

年齢を重ねると 指標がいくつもできる。

評価基準はいろいろな基準がある。

この面からみたら話にならなんが ほかからみたら OKとか ぜんぜんおいしーとかありえる場合 やるとか  

 

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