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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

おじさん

おじさんという言葉にとても敏感になってから相当たつ。

小学校の子供に 

お客さんが 

おれのことを おじさんのいうことを聞きなさい。と

話す場面に 妙にへこんだ。

そりゃ 小学生から見たらおれは何歳であろうとおじさんに違いはない。

 

28歳くらいの時だろうか あまり仲良くない初対面の関係者 母娘から いくつくらいなの? まだ 30はいってないよね等 ねちねち つっこまれた時がある。

 

若くはない けれども と 当時は思っていたが・・・・

認識の視線は 30歳から15歳くらいにしかないからこの年頃では当然なんだけど

だから 三十路だよ おれはもー と感じるんだが

 

特にこの年頃は 他人の視線をまともに聞いていたら疲れるだけ

あくまで 外野のやじ 興味があるから コメントすると思うほうがいいんだが

個人的に思うことは 年齢で 判断する方法は せいぜい22歳前後まで それに 自分を判断するのに 他人の年齢と比較してあれこれ考えるのは ストレスのもとだと思う。 

 

それで 何がいいたいかというと

おれはもう年だ とか そういうへんな思い込みにしばられ 自分で自分に制約をかけてきたような印象が強い。

それは 年齢だけではなく いろいろな事

おれは~だから~だ とか 

具体的なことをあげると マイナスな話が多いから あえて書かないが

 

だから なんなの?だから 何がいいたいの?という思い込みばっかりだったし 今でも それに近い思い込みに囚われる。

たいしたハードルではないのに・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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