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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

ねぎる

ねぎる という行為は時として いやしさを 表現する。

 

語感としては 品がない。

けちでもあるが けちではない。

 

ほんとうのけちは ささいな目先でけちるよりも けちるところでけちる

けちにも品格というものがある。細かいお金では基本値切らない。

 

 

相手がつけた価格に対して  相手の気苦労を含めたものまで含めて サービスを認める行為は とても大事と思う。

目先のお金は大事だから 販売者はそれを受けても なんだこいつは という気持ちを どこかで持ち 必要以上のサービスをすることはない。その後は 勝手にしたらって感じ

 

であるならば きちんと払うから ちゃんとしてね のほうが合理的で得だと思う。

お互いいわないけど 額面どうり きちんとはらうということは そういう無言のコミュニケーションとなる。

 

 

 

 

 

 

 

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