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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

人間は死ねば焼かれて灰になり 骨がぼろぼろ残るだけ

思い出すだけでも忌まわしい。

 

死ぬのは簡単だが、あの風景を見て 死がよい とは 到底思えない。

 

自分の世界の終わり 

 

そして まるで存在しなかったように 世の中は回り続ける。

 

いつかわからないが さほど遠くない 向こうにそういうことがやってくる。

 

だからこそ 世の中の誰かが考えた価値観に従う意味はないと僕については思う。

普通は 他人の目を気にして 評価を大事に生きていくのがまっとうというものだが

どこでまちがったのか そういうことに興味がもてない。

 

死人に口なしだが

死んでとやかく評価されても何もうれしくない。

やりたいことを日々やり続けることに専任すべきだと強く思うのは 遺骨の灰の光景の記憶。

 

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