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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

寒いのか 涼しくて 快適か 紙一重

 あれだけ震え上がっていた この季節も ふと気がつくと 快適な寒さが そこにあることに気づく

パンイチでは無理だけど この気温や風が いとおしく思えたりするようになった。

寒いと涼しいは紙一重。

昨年炎天下の下にいた記憶と 今を重ねあわせると わるくはないかもしれない。

感覚は主観。

 

主観の世界を広げる努力をした。

 

 

引越ししてから3年たった。

そろそろ、この地ともお別れの時が近づている。

人生ともお別れが近づいているかもしれないが(笑)

まだ先が長いからという主観に引きづられると 間延びする。

粗い観点ともいえる年齢だけど 生物的年齢で おれの20歳は死んだ 21歳の人生がスタートする的 に考えるようにしている。

 

人間の脳は主観などにひきづられる。

めがねをかけた人のめがねは主観をひきづるのに最適だ。

同じ顔なのにめがねが どうしても 主観をひきづり 素顔を想像することができない。

パンダ化粧も同じ

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同じ人物ね

 

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↑2枚とも同じ人ね 引用は

http://joy-q.com/?d=8664(←まとめサイトなので考えてからリンク押す事)

 

 

なので 人生は長い とか 人生 暇 とか ことあるごとに思い続けるのは

あまりおすすめできないような気がする。

 

そして人は 自分の世界から飛び出すことができない。

だからこそ 自分の世界を広げる努力はするべきだとも思う。

 

 

 

主観とは

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引用先

japanese.pathgate.org

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