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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

好意的無関心とは

検索してみた。

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良好な共同体には必要らしい 

思いあたるふしがある。

 

ど田舎や 地方都市と 首都圏 それも 東京に近い都市の大きな違いはこれ

それを東京は冷たいという人がいるが、

こっちからすると いちいちかまわれるのが ねちねちして しつこいんだけど とか あまりなつくなよ みたいに 感じてしまう。

そもそも いちいち 声かけられると 時間が無くなる。

 

見て みないふり 聞いて聞こえないふりしてくれよ

 

続きに こんな流れがあった

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こうやってみると なかなか深い意味かもしれない。

敬意を表することで 無関心になるのか? なるー

他人の意見を受け入れてあえて それに反論したり 意見したりせず そうですよねえ と受け入れることも ひとつの敬意ともいえることも何かで読んだ。

聞いてもらえるとうれしいからねえ 

 

適度な距離を保つ ことの重要性 は 誰もが心あたりがあると思うのだが

人には距離感があるから それを察して 距離をとることは なかなかできそうでできない。

 

道端で友達と久しぶりにあって話し込んで 距離を間違えて 頻繁に電話しはじめて うっとうしがられるとか は よくあることだが、

ずっと仲良かったのに 踏み込みすぎて 一気にパー とか いろいろ

 

それは やりすぎだろ みたいな感じだろうか

 

だから 友達が多いってのは その距離感のとり方が 絶妙なんですよ。

一度知り合ったら 継続して 距離感をとり続けていると思われるわけです。

 

距離感は難しいから あえて 疎遠にしたら 

次の機会は

お前だれ?とか

ところで何?とか

になるし

ああ ほんとむずかしいわ

 

好意的無関心 

多くの人は ほっといてほしい部分と かまってほしい部分を持ち合わせていて 

それを見きわめて つきあいする必要があって

好意があるからといってかまい続けても 逆にうっとしがられるーということを知ることかなあ

 

 

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