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プロセスの途中

とりあえず 懸命に雑談してます。

承認欲求 いいね の ばかやろ

承認欲求ということが当たりの言葉となり 時間がたつ。

SNSにおいては これが機能し 無償でみな投稿するし また承認されやすくなるような投稿が増える。

 

 

 

自分を認めてください。

 

 

 

ブログを書いていると誰が見ているか読者はいるのか ということが気になる これは誰もそうだと思う。

自分もそうだ。一応そうだ。それにより壁打ちする相手がわかる。

 

しかし そういう対象がいても 自分がどう思うかだから 相手の有無は 極論気のせいにしかすぎない。自分の中で この画面の向こうに 誰かいると思うか いないと思うか の違いにしか過ぎない。

 

いたところでどうなるというのだ どちらでも 自分そのものは変わらない。

 そう思えなかったが そう思うようになりつつある。

閲覧がある ない 読者がいる いない だから何?

 

 

なお、 読者がいたり 閲覧してもらうことがありがたいというのは別の話

 

 

 

 

昨日あたりから考えていたことだが、自分は本当に誰かに認めてもらいたいのか という疑問が生じている。

なぜ 他人の価値観にあわせたいのか あわせないといけないのか

他人の視線などどうでもいいではないか。

目の前の時間は 自分の世界なのだから 承認されるされないは結果論にしかすぎず どうでもいいのではないか 

自分の行為が 他人にとり迷惑でなく

コンプライアンス的に問題なければ何でもありではないのか

 

 

もともと 人から受け入れられにくい性格だということは理解している。

人に好かれるように溶け込むように うまく演じることはできるが、実際受けれいれられているか というと いつもしっくりこない。

好かれているようで実は妬まれている ねたまれているだろうから気おつけるというのはショッチューだし

だからといって 認めてもらいたいとは深く思わない。

いやなら別にいいさ 孤独でいいさ といつも思う。

第一 歩み進めている道は 理解されづらい道だろうから

前提が違えば 道も何もない。

そもそも 住む世界がみなそれぞれ違うのだ。 同じ世界にいて同じ世界観にある錯覚を見ているだけ

 

そんな異世界の主の話を同感してもらえると 多くの人に望むのは難しいことは既に承知 だって 見てきたもの経験が違うからね

 

なので 承認されるために余計な努力をするのは 無駄だとも思う。

 

へたに媚びるくらいなら 自分をつらぬきとうし 孤独を歩みたいとも思う。

理解されるわけがないのに 理解してほしいなんて  

 

承認欲求にまどわされて 自分の行動を変えたくなんかないですよ。

それは 社会的にすばらしいと思える成功が自分にとり意味がないと気づいたことも関係している。

そんな他人目線で自分の人生を左右されることはとても愚かなことだと思う。。

自意識過剰の極み

 自分は自分 他人は他人 承認は読んだよ まあ いいんじゃない程度のもの

いいんじゃない 別に の為に努力するのはどうかって思うのよ

 

 

 

清原が ひさびさに 表舞台にでてきました。

彼の今までの経緯は彼にしか経験できなかったことであり 再現性がありません。

そうだろうと想定することはできても 彼にしか その光景や感情はわからないし 味わうことができない。

それは誰も理解できないことであり 聞いたところで そうだろうの粋をぬけない。

当然 承認などできるわけもない。

もしあるとすれば 受け入れ暖かく見守る程度  それは承認とは少し違う。

承認されているようで 承認には至らない。

細かくみれば承認されるような発言はあってもすべてではない。

1つの投稿 や発言 が承認されてそこに意味はあるのか

 

彼の インタビュー で このような くだり がありました。

 

これから薬物との長く厳しい闘いが待っている。「一日一日の闘い。今日は勝ったぞ、明日も頑張ろうという毎日の積み重ねです。薬物は本当に恐ろしい化け物で怪物で悪魔。二度と手を出さないとは言えない。そう言い切れるのは、最後、自分が死ぬ時。“あいつに勝ったぞ”と笑って寿命を終えたい」。

 

これはおそらく 彼のよかった時の野球に対する取り組み考え方でしょう。

ここに関しては私は 同意します。

薬物でなくとも 人生は堕落の入り口の連続です。

毎日が めんどくさい事の連続です。

それを乗り越えていくのは 誰でも同じです。

 

 だから 自分なりにがんばろ 無理せず だめなら またそこからはじめたらいいだけ

自分の描きたいもの描いたものと戦っている誰もが戦人 だと思う。

 

 

 

 

 

 

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